レビューであなたに★の数を伝える事の難しさを感じています。何故ならば、



読む度に印象が変わる事もあるからです。

もう少しだけあなたに説明させて下さい。
私は同じ本を複数回読みます。
その事に関しては他の記事でも度々触れているので省略します。

もしあなたも何回か読むという場合、こんな事はありませんか?

それは、読む度に新しい発見があったり、印象が変わったりする事です。
レビューで伝えなければならない事も移り変わっていく事もあります。

良くも悪くも、一冊の本の内容が深まっていくのですね。また、真意をより強く掴んでいったりもします。

それは例えて言うなら、人付き合いにも近い所がありますね。
ちょっとあなたの身近な人達に照らし合わせて想像してみて下さい。
友人・知人、誰でも構いません。

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ガチで独創的に読んでくれたあなたに謝謝。


「天才詐欺師のマーケティング心理技術」の題材の映画を発見した。その名も。



映画にしたら絶対に面白い。

かつてそんな本書のレビューをこちらでしました。


いや、ちょっと待てよ。
もしかしたら、もう既にあるかもしれない。

これだけのネタの宝庫が、アメリカ史上で使われていないはずはない。
全米で歴史に残り、ビジネス書にもなっているくらいだから。

何故そこに気付かなかったのだろうか?
それならば調べてみようか。

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ガチで独創的に読んでくれたあなたに謝謝。

こんな方法でレビューを書くには、時間が掛かるからオススメしません。



3回読んでレビュー。

私事ですが、だんだんとその方法が私の中で定着しつつあります。

元々複数回読む事が多いので、その行為自体は苦ではないです。

あなたは本を何度も読み返しますか?
もしそうでしたら、今回のお話はあなたに理解してもらえる所もあるかもしれません。

ところで、
何故、3回も読む事をするのか?

ふと想うと理由はいくつかあります。
同時にお伝えしなければいけないと思っています。
これから書いていくその理由、それらが読者のあなたにとって何らかのメッセージになれば嬉しく思います。

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ガチで独創的に読んでくれたあなたに謝謝。

SNSをビジネス活用しようと最初に手にした本(前編)。



SNSの洋書を知らなかった頃
のお話です。

またはとても未熟だった頃。

現在もまだまだですけれども、何の知識もなかった頃。
今回はそんなSNSをビジネス活用しようとした私の黎明期の話になります。

まず最初に、こちらの書籍で触れました。

 
この本に出会う前、
SNSに関する本で手始めに和書で読んだものの紹介です。
またそれに関する本で、和書全般に言えるお話しをしたいと思います。

ご参考になれば幸いです。

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ビジネス洋書と和書の比較論。こんな違いを素朴に感じています。



比較論といっても完全に個人の独断です。
そんなに大それたものでもありません。

ただ熟考する日々の中で、素朴に感じた事を織り交ぜていきます。
それがただの独断ではなく、お読みのあなたにとってやがて何らかの指標となって下されば嬉しく思います。



事業をする上で一つの転換期となったビジネス洋書との出会い。
そして感じた、

洋書と和書の比較。

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ガチで独創的に読んでくれたあなたに謝謝。